2018年02月25日

雪に埋まった屋根


DSC_0600.JPG 今日は市長選挙の投票日で、
老後を安心して過ごせるような市政を運営してほしいという思いを込めて、1票を投じました。
お天気も悪いけれど、一週間ぶりの圃場周辺の屋根雪も気になるので、お弁当を持って出かけました。
いつもはひろいなぁと思っていた道路は、対向車と交差するのもビクビクという状態。
両側に3m以上?も高く雪山が出来て、まるで側溝の中を走っているようです
先に出かけた夫は、ブルトーザーで倉庫の方へ歩きキャタビラの道を付けてあった。
高い屋根は、天辺の雪をスコップで落とし・・・
ジェットヒーターにスイッチON
わたし担当は、絶対に滑り落ちない下屋の雪をスコップで放り上げる。
その訳は、屋根より周りの雪が高いから・・・
写真は、離れ地に立っている大きな倉庫の屋根、天辺の雪を投げているところ。
高さ80〜90pほどの雪を手前から奥側まで、スコップで通路状に雪を投げていった。
暖気になったら、屋根の雪が一気に滑り落ちるだろうという期待を込めて
posted by kyonnkyonn at 23:13| 北海道 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]